リヴァイスターレコード | クールな理由と信念

クールと暗いって紙一重だと思いませんか?

20代の頃はめったに体を意識していなかったのです

こちらは30代中位の妻なのですが、20代の頃はめったに体を意識していなかったのですが、今は体が一番必須と思えるようになっています。
きっかけとしては30代初期でダディーが胃がんになったことなのですが、晴天の霹靂でういういしいからといって病にならない、体という定義がひずみ去りました。
そこからは、少しの健康仕度も十分に気をつけることを心掛けています。

こちらがやるところとしては、年々体お越しを受け、乳がん検診、子宮がん検診、胃カメラ、心電図診査、血診査などをして、体内病状を調べてもらっています。
なのでダメージが探せることがありますし、私の場合は高脂血液症、貧血がとも軽症にあり、順序明晰から気をつけるように言われています。

自分ではともまったく自覚がなかったので、検診をきっかけに意識するようになりましたし、一年に一度浴びる結果ダメージを早急発見する結果、万が一がんなどの重病にかかった場合にも早い段階で治療を受けられるようにしています。

また健康に仕度があった場合には、それをあいまいにせずに敢然と病棟に加わり、事情を究明するようにしています。
年の瀬に原因不明の胃の不具合があり、胃もたれが続き食べられない、そして嘔吐ということがあった時も、すぐに病棟に行きました。
胃はダディーの用事もあったので警戒して、CT診査、血診査もしてダメージを見つけ出しましたが合格から、後々近々落ち着いていきました。

このようにいつ何があるかは防ぎきれないこともありますが、体は気をつけていて未然に防ぐ、早急掘り起こしに通じるということも多いと思います。
ダディーの胃がん、そしておとうさんが50歳でさっさと死してからは、人間の体躯は決して過信できないと思っていますし、体調管理は日頃から気をつけておく
ことを心掛けています。

随時検診で引っかかって再検査と言われているのに放置して悪化したというパーソンなどを耳にしますが、自分の体について気をつけておけば良かったのにという残念に思うのです。マクサルト

コメントは受け付けていません。